コロナウィルス感染対策をしている店舗に「虹色ステッカー」を発行、飛沫防止パーテーションの設置は必須です。

こんにちは♪大阪府河内長野市にある庇(ひさし)専門店「ひさしっくす」です。

ますますコロナ感染者数が増え続け、ついに世界では16万人を超えてしまいましたね。
日本は3万人超え、東京は1万人超え、大阪は3千人超え、今まで感染者ゼロの岩手県でも感染者が確認されたとか・・・。
いつ誰が感染してもおかしくない状況になってきていますが、それでも私たちはこのウィルスと共存していかなければなりません。
より一層の感染予防対策をして3密を避ける生活を心がけていきましょう!

 

適切な感染防止対策を取った店舗などに交付される認証マーク(ステッカー)の普及をどう進めるか。

 

第二波が押し寄せている中、新型コロナウイルスの感染対策を済ませた証しとして適切な感染防止対策を取った店舗などに交付される認証マーク(ステッカー)「虹色ステッカー」を発行する取り組みが広がっています。東京、愛知、大阪など少なくとも10都府県が実施。感染者が最多の東京は都内に数十万軒ともされる全対象施設での張り出しを目指し、事業者に掲示の努力義務を課す条例を制定する方針とのことです。

東京都防災ホームページ参照:

https://www.bousai.metro.tokyo.lg.jp/taisaku/torikumi/1008262/1008420/index.html

※東京都の虹色ステッカー、これからは各都道府県でも発行を進める方針。

 

全業種対象感染拡大防止チェックシート

一部抜粋

2.ソーシャルディスタンス(できるだけ2mの距離を保つ)
□ 行列整理や床の目印表示、オンラインでの日時指定予約等により混雑を回避している。
□ 座席の工夫など従業員も含めて対人間隔を確保し、大声で会話しないよう周知している。
□ 対面が想定される場所への遮蔽物の設置、キャッシュレス化等で接触機会を低減している。

 

これからはこの虹色ステッカーがその店舗等のステイタスシンボルになってきます。
「ステッカーがないお店には入りたくない」という人が増えてくるはずです。
「感染しない、させない」を徹底して虹色ステッカーを張ることを目標に飛沫防止対策していきましょう!
地域によって違いはあると思いますが、補助金が出る場合もあります。

ひさしっくすの飛沫防止パーテーション「ヒサシールド」虹色ステッカー取得にあてはまる商品です。
飲食店やホテル、ネイルサロン等、上記の抜粋項目にある「遮蔽物」というのが飛沫防止パーテーションのことになります。
これからの事業はこのステッカーがあるかどうかで信用信頼が図られる時代になっていきます。

事業主の皆様、虹色ステッカー取得するためにひさしっくすの「ヒサシールド」の設置をお急ぎください。

 

最後までお読みいただきありがとうございました。

本日の担当はキャサリンでした(⌒∇⌒)

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