外資系ホテルやオフィスでも人気のお洒落な飛沫ガードはひさしっくすの「ヒサシールド」

こんにちは♪大阪府河内長野市にある庇(ひさし)専門店「ひさしっくす」です。

新型コロナウィルスの自粛は解除されましたが、徐々に感染者がまた増えているのが気になりますよね。
このまま第2波を迎えないように増え続けないように一人一人が気を付けてウィルス防止を心掛けることが大切ですね。

新型コロナウイルスは接触感染のほか、飛沫(ひまつ)感染が主な感染経路とされています。
感染者のくしゃみやせきと一緒にウイルスが放出され、周囲が吸い込むことでうつります。飛沫はどこまで飛び、何に気を付けるべきなのでしょうか?

まず飛沫が起こりえる要因として

1、会話

2、咳

3、くしゃみ

の3つがあげられます。

「飛沫はどれくらい飛ぶのか」

この新型コロナウィルス騒動になるまではそこまで気にしていなかった「飛沫」ですが、日本語では「パピプペポ」の発音の時が一番飛沫が飛ぶそうです。これから美味しくなる「パイナップル」「パパイヤ」などは声に出すのは危険かもしれません!また、ビールのお供に欠かせない「ピーナッツ」も!そして私が大切にしているコニュニケーションワード「かんぱ~い!」はとっても危険なワードになってしまうのですね!
これからは心の中で「かんぱ~い」を発声しようと思います(笑)

このような普段の会話からも飛沫は飛んできますが、咳やくしゃみをすると飛沫もっと飛んできます。
会話では約1メートル、咳で約3メートル、くしゃみで約5メートル飛ぶこともあります。

また、咳やくしゃみによって、様々な大きさの飛沫が発生し、一瞬でものすごいスピードでウィルスが拡散されてしまいます。くしゃみで時速160~320kmもの空気の移動を引き起こし、15000個以上のウィルスが撒き散らされます。たとえば満員電車やオフィス内で目の前にいる罹患者がせきやくしゃみをすれば、明らかに自分の顔にしぶきが届き、ウィルスのシャワーをまともに浴びてしまう距離です。これはなんとしてでも阻止したいところですね!

オフィス内でもアクリル板等の仕切りをしている会社も増えてきています。
ただ高さが重要なカギとなってきます。頭をすっぽりと覆う高さでないと飛沫によるウィルスは仕切りを飛び越えて拡散されてしまいます。最低でも高さ60㎝以上はほしいところですね。

ひさしっくすの「ヒサシールド」はちょうど頭をすっぽりと覆う安心の60㎝以上、、横幅も選べるのでオフィスやホテル、クリニックのフロント、または飲食店の仕切りの飛沫対策にはぴったりあう商品となっております。

すでに外資系ホテルやお洒落なクリニックなどなど様々な場所で活躍させていただいております。
今からでも対策は間に合います!ぜひご検討下さい。

最後までお読みいただきありがとうございました。

 

本日の担当はキャサリンでした(⌒∇⌒)

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